FAQ

応募・選考について

Q過去の筑波大学附属学校教育局主催のプログラムではどの学年の生徒が多かったですか。
A研修生のうち、1年生がおよそ4割、2年生がおよそ5割、3年生がおよそ1割でした。
Q文部科学省が行っているトビタテ!留学JAPANの奨学金を利用できますか。
A過去の筑波大学附属学校教育局主催のプログラムでは、トビタテ!留学JAPANの奨学金を申請された方もいました。申請等はご自身が行ってください。詳細についてもご自身で確認してください。
Q帰国子女や留学経験のある研修生が多いですか。
A2017筑波‐UBCグローバルリーダーズ・プログラムでは、研修生の1割が帰国子女、1割がIB(国際バカロレア)コースの方たちでした。
Q6月3日(日)に行われる英語の面接試験ですが、評価基準は何ですか?
A暗記して覚えてきたことを話すのではなく、質問に対する自分の意見を述べること、他のメンバーの意見をよく聴き、意見交換を通してチーム活動に貢献する姿勢が評価対象になります。
Q6月3日(日)に行われる二次面接試験は「遠方の場合Googleハングアウトなどでも対応可」とのことですが、各学校でその準備をしなければならないですか?
A二次面接試験でGoogleハングアウトなどを利用する場合は、基本的には各申込者個人でPCなどをご用意いただきます。
Q16名の募集に対して、何倍くらいの競争率になりそうですか?
A筑波-ハワイ大学STEMS2プログラムは初年度プログラムのため、競争率についての情報はありません。
Q6月5日(火)の合格発表後、8月17日(金)のプログラム開始時までに、事務手続きで筑波大学東京キャンパスに来校の必要はありますか?
A合格者の手続きについては、メールまたは郵便等で行いますので、ご来校いただく必要はありません。

渡航について

Q研修の前後に家族と現地で合流し、研修グループとは別便で入国・帰国することはできますか。
A羽田空港集合から解散までが研修の一環です。特別な事情以外、全日程において個人的な理由による別行動は認めておりません。
Qハワイ島への航空券は、特典航空券などを使って自分で手配してもよいですか。
A羽田空港集合から解散までが研修の一環です。羽田‐ハワイ島往復の航空券は、団体で申し込みをした航空券以外ご利用いただけません。

研修について

Q6月5日(火)の合格発表後、研修までに時間がありますが、この間に課題は出されますか?
A特にありません。
Qハワイの高校生と一緒にフィールドワークを行うのですか?
Aフィールドワークは本プログラム独自で行いますが、現地高校を訪問して、ハワイの高校生との意見交換を通した国際交流の時間をもつ予定です。